ラスベガスカジノで、思う存分に遊んできました。勿論、豪遊とゆうわけにはいきませんが、鉄火場の雰囲気を味わう事が出来た。

それで十分だろうね。自分のような庶民としては、夢のようなところでもあります。ラスベガスカジノでお酒は無料な為、かなり飲んじゃった。

これも運営側の作戦かもしれません。酔わせて負けさせるという感じなんかね。まあ自分のような小物は、ラスベガスカジノから相手になどされませんがね。

運試しとポーカーをプレイ。これがかなりドキドキもの。別に難しいというわけじゃありませんが、ディーラーから見られると、何か心を見透かされているような気がするんは、気のせい?

そう考える時点で、既に負けが確定しているような気がしますが、まあ自分はそんなものだろうと、直ぐスロットの方に行きます。

こちらは一人で黙々とやる事が出来る為、スロットしばらくやって退出。ラスベガスカジノは中々面白かったけど、悔しいがやはり負けた。

通う気持ちはまったく無い

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親友は今、知人宅でメナードのホームエステを手伝っている。毎日では無いにしろ、他にパートもしているので、頑張ってるなと感心する。

ある日、「1回無料でやってあげるよ」とのLINEが来た。タダなら行くに決まってる。

売り物のクレンジングクリームも、いつもお世話になってるからと、プレゼントしてくれるっつー話。

何てサービスがいいんだ、コノヤローと思った。ビジター会員なら1回4,500円程度かかるけど、エステに使う化粧品を購入するキープ会員なら、1回2,000円程度で月2回通えるとのこと。

この化粧品が高いのから安いのまで3ランクに分かれているのだ。50分の施術はとっても気持ちがよく、何より親友とおしゃべり出来るのがいい。

通ったらパックとか高い化粧品で施術したり、友達だからサービスするよ!と言われた。

通う気持ちはまったく無いのだが、「月2回もれなく私に逢えるよ!」が心に響いておる。あれ?私しっかり勧誘されとる。

一人暮らしの魅力は昔に消えた

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一人暮らしが飽きた。「え?」誰もおらんのよ。「何が?」帰宅時。「そりゃ・・・」挨拶を交わす相手もおらず、新しく買ったチャイムが;鳴れば、宅配員か、宗教の勧誘ぐらい。

「友達とかさ。色々呼べば」おらんし。「そう」一人暮らし、孤独すぎ。嫌、最悪、絶望。「えー・・・私、結構憧れるけどねぇ。ほら、好きな時寝れ、御飯も自由」

全部自分で用意するのよ?苦痛だわ。「けど、一人暮らしは魅力的!ほら、他にも・・・」ん?「ゲームだって、何時間だろうとさ」

朝から晩まで出来る。それが永遠に続き、苦痛じゃ無い?「うぅ・・・」誰も咎めません。反面、誰に関わらず、孤独な毎日。

自分という存在が、如何にこの世の中で無力、無価値、空気であるか、認識するわ。本当、なにゆえ?「え?」私、どうして生きとる訳?

一人暮らしの話題が、こーも重くなる理由こそ、教えて頂戴!」鬱病こじらせた。「もう勘弁、辛過ぎ」

ごめん。自分、酷かったよね。うん、最低・・・。地獄へ堕ちればいい。「そこまで責めるつもりは」

真実は当人同士にしか分からない

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大物の次は、小物の恋愛スキャンダルです。

結婚間近と言われているパンサー尾形に、「ATM扱いされた。」と女性からのタレコミ記事が出ました。

サクッと説明すると、まだ売れる前に2人は知り合い、互いの趣味がパチンコだったこともあり意気投合。

パチンコに行くたびにお金を貸し続け、返金の催促をすると投げつけるように5万円渡され、その後携帯など連絡先を知らないうちに変えられてドロンされたとの事。

逢う回数は月2回程度、体の関係は無し。うーん。ツッコミどころが満載。私が思うに、尾形にとっては彼女ではなく、ただの遊び友達の一人としてしか思ってないだろって感じ。

女の方も、そんなこと気づけよ。それに好きだからといって、返ってくる見込みがあるかどうかも分からない男にお金を貸すなんて・・・。

もちろん真実は当人同士にしか分からないが、最近別れてから暴露するみたいなタチの悪い話が多すぎるな。